「いちずに一本道 いちずに一ッ事」
-- 相田みつを ---
(佼成出版社 平成4年2月版)
を、読んだ。
氏の作品は、”文字”のものは、
時々、目に触れるては、いたが、
こうして、まとまった、文章のものは、読んだ記憶が、あまり、なかった。
人を、恨む、羨ましがる。
褒める、図に乗る、エトセトラ、エトセトラ。
それこそ、”人間だもの・・”で、
如何に、生きるべきか・・・は、誰もが、永遠のテ-マのようだ。
軍事教練の教官の話は
とても、参考になった。
リ-ダ-とは、”こう、あるべシ!”の反面教師を
描いている感じだった。
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