今日の東山堂は・・・・
* PRESIDENT *
”金持ち老後、貧乏老後”
やっぱり、気にしなきゃいけないよね。
こういう、雑誌を買うにも、それなりの金がいるもんね。― 740円
* 旅と鉄道 *
”寅さんの(男はつらいよ)鉄道旅 ”
ー 山田洋次監督 50周年 -
「山と渓谷」も、欲しかったのだが、天秤にかけて、こっちを採った。
DVDは、図書館から借りて、もう一度、見直してみよう。
ほんと、鉄道旅には、憧れるよな。ー980円
沢木耕太郎さんだっけ?”深夜特急”これも、読みたいシリ-ズ。
* エコノミスト 10/30 *
”土地と相続とカネ”
FP受験の参考になるか・・?と、思ってね。
現金とか、債権とかの相続なら、意外と簡単かもしれないけど、
土地の相続は、なかなか、難しそうだしね。
親に、面と向かって、「遺書」、書いて置けよ・・。と、
気軽に言えれば、いいんだけどさ・・・。― 650円
** 全部で、2370円・・・でした。 **
2012年10月23日火曜日
2012年7月8日日曜日
”糧(かて)” エド・マクベイン:著 0708(日)
”龍の本”、2本目は、
早川ポケットミステリ-。ナンバ-1289
87分署シリ-ズ
”糧(かて)”
エド・マクベイン:著 井上一夫:訳
詳しくは
OCNブログ”龍の本”で・・・
勿論、ミステリ-ですので、詳しいことは、全然書いてませんよ~っ。
あしからず・・・・・。
~~~~~ ** ~~~~~ * ~~~~~~~
” 明易や 愛憎いづれ 罪ふかき ”
- 西村 和子 - <俳句歳時記(夏) 角川文庫>より
龍の本
http://roadryu55.blogzine.jp/dragbok45/
早川ポケットミステリ-。ナンバ-1289
87分署シリ-ズ
”糧(かて)”
エド・マクベイン:著 井上一夫:訳
詳しくは
OCNブログ”龍の本”で・・・
勿論、ミステリ-ですので、詳しいことは、全然書いてませんよ~っ。
あしからず・・・・・。
~~~~~ ** ~~~~~ * ~~~~~~~
” 明易や 愛憎いづれ 罪ふかき ”
- 西村 和子 - <俳句歳時記(夏) 角川文庫>より
龍の本
http://roadryu55.blogzine.jp/dragbok45/
2012年7月7日土曜日
”歴史と出会う” 網野 善彦 :著 20120707(金)
7月7日(金)
小生の「読書感想文」(懐かしく、いやな響き)のブログ。
”龍の本”に、
* 網野 善彦 :著 の
” 歴史と出会う” 洋泉社
を、アップ。
http://roadryu55.blogzine.jp/dragbok45/
どうぞ、あそびに、きてください。
小生の「読書感想文」(懐かしく、いやな響き)のブログ。
”龍の本”に、
* 網野 善彦 :著 の
” 歴史と出会う” 洋泉社
を、アップ。
http://roadryu55.blogzine.jp/dragbok45/
どうぞ、あそびに、きてください。
2012年5月26日土曜日
” いわて 旅街道 ” 奥田淳志 :文、写真 120526
― 岩手の街道 16選 ―
” いわて 旅街道 ”
奥田淳志 : 文・写真 岩手日報社 発行 1890円
今日当たり、1900円の出費は、痛いんだけど~~
最近、本屋で見かけないのよね。コレ。
ただ、”道の駅”の地方の本を置いてあるコ-ナ-のある所には、
あるだろう・・・と、思っていたら、ビンゴ!だった。
”道の駅”「かわさき」・・・にて。
(遠野の”道の駅”<遠野 風の丘>には、なかった)
ちなみに、わが町を通る街道は、「盛街道」(さかりかいどう)。
せめて、オフロ-ドバイクで、ゆっくりと、走り抜けたいね。
バイク、入手しないと・・・・。
*** ―― *** ―― ***
「 あを空を 時の過ぎゆく 桐の花 」
― 林 徹 ― <俳句歳時記(夏) 角川文庫>より
* MY・ブログ”龍の本”(OCN)まで、書き進める体力が、あるかどうか・・?*
” いわて 旅街道 ”
奥田淳志 : 文・写真 岩手日報社 発行 1890円
今日当たり、1900円の出費は、痛いんだけど~~
最近、本屋で見かけないのよね。コレ。
ただ、”道の駅”の地方の本を置いてあるコ-ナ-のある所には、
あるだろう・・・と、思っていたら、ビンゴ!だった。
”道の駅”「かわさき」・・・にて。
(遠野の”道の駅”<遠野 風の丘>には、なかった)
ちなみに、わが町を通る街道は、「盛街道」(さかりかいどう)。
せめて、オフロ-ドバイクで、ゆっくりと、走り抜けたいね。
バイク、入手しないと・・・・。
*** ―― *** ―― ***
「 あを空を 時の過ぎゆく 桐の花 」
― 林 徹 ― <俳句歳時記(夏) 角川文庫>より
* MY・ブログ”龍の本”(OCN)まで、書き進める体力が、あるかどうか・・?*
2012年5月10日木曜日
福祉課が来る 120510(木)
10時過ぎ、福祉課O氏が、やってきた。
母親の、認定の調査とのこと。
二、三の質問の後の事だったが、
やっぱり、腹を立ててしまった。
彼に、落ち度は、全然、無いのだが・・・
役場のシステムが、良くないのだと思うんだよね。
一度、介護認定の調査に来て、要支援とか要介護(〇級)というのが、一度、認定されたのであれば、次の調査の時も、同じ人をよこせば、半年前と、現在の様子が、どう変わったのか、大体判ると思うんだけど、
そうしないんだな~。役所っていう所は・・・・。
それが、腹立たしいわけよ。
人との”付き合い”ってのは、一生かけて、出来るわけで、役場の担当者が、一個人と、ずっと付き合うという弊害が、生じる可能性を、完全に否定するわけでは、ないのだが、「こころ通う仕事・・・」などと、標榜するわりには、矛盾してると思うわけさ。
福祉のあり方を、少しずつ、変えていかないと・・・・などと、やっぱり、考えてしまう、面接時間だったのです。
***** ***** *****
” 鯰得て 帰る田植えの 男かな ”
― 蕪村 ― <俳句歳時記(夏) 角川文庫>より
:田植えって”夏”の季語だったのですね。知らなかった。
このあたりも、始まりました・・・。:
母親の、認定の調査とのこと。
二、三の質問の後の事だったが、
やっぱり、腹を立ててしまった。
彼に、落ち度は、全然、無いのだが・・・
役場のシステムが、良くないのだと思うんだよね。
一度、介護認定の調査に来て、要支援とか要介護(〇級)というのが、一度、認定されたのであれば、次の調査の時も、同じ人をよこせば、半年前と、現在の様子が、どう変わったのか、大体判ると思うんだけど、
そうしないんだな~。役所っていう所は・・・・。
それが、腹立たしいわけよ。
人との”付き合い”ってのは、一生かけて、出来るわけで、役場の担当者が、一個人と、ずっと付き合うという弊害が、生じる可能性を、完全に否定するわけでは、ないのだが、「こころ通う仕事・・・」などと、標榜するわりには、矛盾してると思うわけさ。
福祉のあり方を、少しずつ、変えていかないと・・・・などと、やっぱり、考えてしまう、面接時間だったのです。
***** ***** *****
” 鯰得て 帰る田植えの 男かな ”
― 蕪村 ― <俳句歳時記(夏) 角川文庫>より
:田植えって”夏”の季語だったのですね。知らなかった。
このあたりも、始まりました・・・。:
2012年2月8日水曜日
ILC 12/02/09
" ILC通信 vol:62” が、届く。
またまた、寒波が戻って来た。
なんか、足元が、すうすうして、スト-ブを、いくらたいても、部屋が暖まらない。
3.11の地震の後、木造二階建ての家は、あちこちに、隙間ができたらしい。
**** **** *****
”ILC通信62”の中から・・・
トップ記事で、
「先端加速器 科学技術シンポジュウム」なるものが、開催され、そこに、野田首相も、参加したようだ・・・。
挨拶は・・・
「3人の日本人のノ-ベル賞受賞につながり、我が国に、希望と誇りをもたらした加速器は、幅広い利用により産業の発展や、豊かな暮らしにも大切な、欠かせないツ-ルである」と述べた。(紙面より)
--- という事は、”もんじゅ”も、再稼働するよう予算をつけろ!って事か?
なんか、今日日のニュ-スでは、かんから「管」さんが、なんか、エネルギ-の方の大臣に、返り咲くみたいな・・・話もあるようだが、
この、現首相は、いったいぜんたい、何を考えているんだろうね?
”議事録”も作らない政党に引き回される国民は、たまったもんじゃないやね。
・・・・で、”国際リニアコライダ-(ILC)については、
「国民の理解や支持を得られるよう、実験の意義や有用性、未来の可能性などを、わかりやすく説明して行くことが必要」(紙面より)・・・って、
このセリフ回しってのは、この人が、口を開けば、必ずといって、いいほど聞こえてくるよね。
そして、結局、な~んも、”説明”しないんだよね。
TPP,消費税・・・み~んな、”説明”無し!!だよね。
こんな、愚かな人を、国民のヘッドに据えて置く我々だって、同じ穴の狢(むじな)だぜ。
みんな、なんとかしようよ。
・・・・そんな事を感じてしまいました。
-*-*-*-
ILCの設置場所では、九州北部の”背振(せぶり)山地”と、
我が、岩手県の”北上山地”で、選定作業に入っています。
当然の身びいきですが、
すぐ近くの北上山地に、設置してほしいですな~。
ここは、宇宙への研究施設の”国立天文台”もあるしね・・・。「基礎地」は、
たいへん、いい所だしさ・・・・。
それでは、また・・・・・。
***** ****** ******
” かつてない困難からは、革新が生まれ、かつてない革新からは、
かつてない飛躍が生まれる。 ”
-- 松下幸之助 「日々のことば」(PHP研究所-編)より --
***** ****** ******
「 練炭の 穴の真っ赤に 良寛忌 」
-- 佐藤 和枝 -- (俳句歳時記(春) 角川文庫)より。
良寛さん、大いに興味あり・・です。
ほんと、練炭火鉢が、ほしい夜です。
またまた、寒波が戻って来た。
なんか、足元が、すうすうして、スト-ブを、いくらたいても、部屋が暖まらない。
3.11の地震の後、木造二階建ての家は、あちこちに、隙間ができたらしい。
**** **** *****
”ILC通信62”の中から・・・
トップ記事で、
「先端加速器 科学技術シンポジュウム」なるものが、開催され、そこに、野田首相も、参加したようだ・・・。
挨拶は・・・
「3人の日本人のノ-ベル賞受賞につながり、我が国に、希望と誇りをもたらした加速器は、幅広い利用により産業の発展や、豊かな暮らしにも大切な、欠かせないツ-ルである」と述べた。(紙面より)
--- という事は、”もんじゅ”も、再稼働するよう予算をつけろ!って事か?
なんか、今日日のニュ-スでは、かんから「管」さんが、なんか、エネルギ-の方の大臣に、返り咲くみたいな・・・話もあるようだが、
この、現首相は、いったいぜんたい、何を考えているんだろうね?
”議事録”も作らない政党に引き回される国民は、たまったもんじゃないやね。
・・・・で、”国際リニアコライダ-(ILC)については、
「国民の理解や支持を得られるよう、実験の意義や有用性、未来の可能性などを、わかりやすく説明して行くことが必要」(紙面より)・・・って、
このセリフ回しってのは、この人が、口を開けば、必ずといって、いいほど聞こえてくるよね。
そして、結局、な~んも、”説明”しないんだよね。
TPP,消費税・・・み~んな、”説明”無し!!だよね。
こんな、愚かな人を、国民のヘッドに据えて置く我々だって、同じ穴の狢(むじな)だぜ。
みんな、なんとかしようよ。
・・・・そんな事を感じてしまいました。
-*-*-*-
ILCの設置場所では、九州北部の”背振(せぶり)山地”と、
我が、岩手県の”北上山地”で、選定作業に入っています。
当然の身びいきですが、
すぐ近くの北上山地に、設置してほしいですな~。
ここは、宇宙への研究施設の”国立天文台”もあるしね・・・。「基礎地」は、
たいへん、いい所だしさ・・・・。
それでは、また・・・・・。
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” かつてない困難からは、革新が生まれ、かつてない革新からは、
かつてない飛躍が生まれる。 ”
-- 松下幸之助 「日々のことば」(PHP研究所-編)より --
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「 練炭の 穴の真っ赤に 良寛忌 」
-- 佐藤 和枝 -- (俳句歳時記(春) 角川文庫)より。
良寛さん、大いに興味あり・・です。
ほんと、練炭火鉢が、ほしい夜です。
ILC 2012/02/08
ILC 2012/02/08
どうやら、水沢区の”宇宙遊学館”で、
ILCの、幹事会が、2/6にあったようだ。
地元の、地方紙、”胆江日日”が、報じている。
県政策地域部のえらいさんが、講演したようだ。
「雇用創出と産業創出による復興を」・・というのが、テ-マらしいのだが、
ILCのようなものが、来たところで、
けっして、地元の”雇用”には、結びつかないのに、
県の役人なんて、そんなことしか、立場上、言えないんだろうな。
ILCは、そのへんの、工業団地を作る、工場を誘致する・・・って
いうわけじゃないのにね。
もうすこし、勉強して、ものごとを、喋ってくれよな。
・・・という印象を、もってしまいました。
ILCの誘致には、大賛成なのです。小生は・・・。
***** ***** *****
同じ道を歩いていても、求めているもので、景色が違う
--- 高橋 敏浩 ---
**** **** ****
さびしさと 春の寒さと あるばかり
-- 上村 占魚 --
<俳句歳時記(春) 角川文庫>より
どうやら、水沢区の”宇宙遊学館”で、
ILCの、幹事会が、2/6にあったようだ。
地元の、地方紙、”胆江日日”が、報じている。
県政策地域部のえらいさんが、講演したようだ。
「雇用創出と産業創出による復興を」・・というのが、テ-マらしいのだが、
ILCのようなものが、来たところで、
けっして、地元の”雇用”には、結びつかないのに、
県の役人なんて、そんなことしか、立場上、言えないんだろうな。
ILCは、そのへんの、工業団地を作る、工場を誘致する・・・って
いうわけじゃないのにね。
もうすこし、勉強して、ものごとを、喋ってくれよな。
・・・という印象を、もってしまいました。
ILCの誘致には、大賛成なのです。小生は・・・。
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同じ道を歩いていても、求めているもので、景色が違う
--- 高橋 敏浩 ---
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さびしさと 春の寒さと あるばかり
-- 上村 占魚 --
<俳句歳時記(春) 角川文庫>より
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