新聞の紙面
まあ、でかでかと載ったもんだ。
官公庁と、タクシ-。
最初は、ゴミみたいな記事だったのに・・・
テレビも、新聞も、次には、週刊誌も騒ぎ出し・・・
大騒ぎした後は、潮が引いて行くように、静かになるのだ。
それが、この国のありかた、というか、動きなのだ。
最後まで、追及して、○○を解散、潰す、なんて事は、まずもって
有り得ない。
いつも、「あの、騒ぎは、なんだったんたろう?」という事に、なってしまう。
”水に流す”民族の気質が、そうさせるのだろうか?
こうなると、現在の頼みの綱は、インタ-ネットでしかない。
という結論に、行き着くのかもしれない。
好きなときに、根気強い方が、ずっと、根っこ迄掘り下げて、
キ-ボ-ドを打ち続けるだろうから・・・
それが、日本を変える起爆剤となるのかもしれない・・・。
スクラップは、しておこう・・と思う。
何日で、新聞の紙面から、
一連の問題というか、話題が”消える”のか?
という、逆な意味での感心も、あるから・・・。
まあまあの天気の日
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