2011年4月13日水曜日
2011年4月8日金曜日
やっと来た電気 110408(金)
20:00ごろ、パッと、明かりが灯る。 やっぱり、生きた心地が、する。 確かに、昨夜の地震は、余震かもしれないが、強かった。 その場で、停電になったもの・・・。 それにしても、3月11日の教訓を踏まえている筈なので、 もう少し早く、復旧するのかと思ったけど、 わりあい、時間がかかった・・・という感じだ。(点検・工事をなさっている、東北電力の 皆様には、もうしわけないけど・・・・。) 効率化を、求めてるのは、企業としては、当然とは思うのだが・・・・ なんか、こういった時に、きめ細かなサ-ビスが、大昔と比べて、なおざりにされていないか? ・・・と、ふと、思った。 大昔は、チョットした街に、営業所が、あり、一家で、所長あたりは、近所に、常駐していた もんだ。それで、停電・・なんてねると、パッと、駆け出していって、修繕していたような 記憶があるのだが・・・ 何時の間にか、 少し、規模の大きな町に、支店として置かれ、 そこから、出動するような体制になって、 どうも、動きが、”地域密着型”では、無くなってきたような感じを持つのは、 小生だけだろうか? 今日、通電するまで、フリ-・ダイヤルに、いつ頃の、復旧予定を聞こうとしたが 結局、ず~っと、話中のままで、終ってしまった。 老母なんかは、何処から聞き込んできたものやら、2~3日は、復旧に日数をようするそうな・・ なんて、言い出す始末。 風評は、恐ろしい。 今日なんかは、街中に広報車を、走らせるとか、NHKや、民放ラジオを使ってでも、 この地域まで、復旧しました・・とか、呼びかけるべきでは、なかったか? いかに、住民目線の気のきいたトップが、いない!という証では、なかろうか・・? ” 蕗味噌や 声のまぶしき 山の鳥 ” ---- 秋山 幹生 ---- <俳句歳時記(春) 角川文庫>より ** 今年こそ、蕗味噌に挑戦してみよう・・。大人の味がわかるかな・・? ** @@ 岩手県奥州市江刺区の北上山地にILCを設置しよう @@
2011年4月1日金曜日
”3週間目” 110401(金) drgon-taxi-305
今、10時10分過ぎ。 地震の記憶が、どんどん、風化して行く。 明け番の金曜日。 今年も、もう、四分の一を、消化した。 何が、出来て、何が、まだ出来てない・・のか、全然整理してない。 さあ、今日の、ミッションは、何だったっけ? 晴れ。 ” 春の星 ひとつ潤めば みなうるむ ” ---- 柴田 白葉女 ---- <俳句歳時記(春) 角川文庫>より ** 岩手県奥州市江刺区の北上山地にILCを設置しよう。 **
2010年12月27日月曜日
”ネットで勝つ” 中谷彰宏:著 101227(月)
なんの、反応も無い・・というのも、淋しいもんだね。
” ネットで、勝つ”
中谷 彰宏 : 著 ダイヤモンド社
(江刺の図書館より)
前のブログで、「本は借りるな」という項目が、あったけどさ。
まだ、「庶民」の段階では、
”生存への欲求”の方が、先に立ち、
なかなか、本代まで、廻らないんだよね。
更に、図書館というのは、わりと本選びが、「無責任」に出来るんだよね。
おもしろくなきゃ、返却期間がきても、読まずに残ってもさ、
”返せば、いいじゃん。続きは、また借りて、来ればいいさ”・・・みたいに。
でも、図書館というのは、ほんと、目移りしちゃうね。
「この館内の本を、おれは生きている間に、何冊よめるのかな?」・・とも思うし。
”命とのバトル”だよね。ほんと。
** 孫 泰蔵(そん たいぞう)
* 好きなことが見つかれば、半分は成功したも同じ
** 菊川 暁(きくかわ さとる)-ちょっと、”さとる”の字が違う-
* 誰かに会えるビジネスが、成功する
** 大原 茂桂(おおはら しげかつ)
* 経営者や、投資家も、オ-ディションでなれる時代だ
** 堀江 貴文(ほりえ たかふみ)
* 失敗したら、何か不都合なんですか?
--- 個人的には、やっぱり、いまひとつ、好きになれない人なんだよね。
そういった人の、インタビュウ本です。
まあまあ・・・というとこかな?
” この町に 料亭ひとつ 年忘 ”
---- 上崎 暮潮 ----- <俳句歳時記(冬) 角川文庫>より
*** 岩手県奥州市江刺区の北上山地に、国際リニアコライダ-(ILC)を
設置しよう。! ***
” ネットで、勝つ”
中谷 彰宏 : 著 ダイヤモンド社
(江刺の図書館より)
前のブログで、「本は借りるな」という項目が、あったけどさ。
まだ、「庶民」の段階では、
”生存への欲求”の方が、先に立ち、
なかなか、本代まで、廻らないんだよね。
更に、図書館というのは、わりと本選びが、「無責任」に出来るんだよね。
おもしろくなきゃ、返却期間がきても、読まずに残ってもさ、
”返せば、いいじゃん。続きは、また借りて、来ればいいさ”・・・みたいに。
でも、図書館というのは、ほんと、目移りしちゃうね。
「この館内の本を、おれは生きている間に、何冊よめるのかな?」・・とも思うし。
”命とのバトル”だよね。ほんと。
** 孫 泰蔵(そん たいぞう)
* 好きなことが見つかれば、半分は成功したも同じ
** 菊川 暁(きくかわ さとる)-ちょっと、”さとる”の字が違う-
* 誰かに会えるビジネスが、成功する
** 大原 茂桂(おおはら しげかつ)
* 経営者や、投資家も、オ-ディションでなれる時代だ
** 堀江 貴文(ほりえ たかふみ)
* 失敗したら、何か不都合なんですか?
--- 個人的には、やっぱり、いまひとつ、好きになれない人なんだよね。
そういった人の、インタビュウ本です。
まあまあ・・・というとこかな?
” この町に 料亭ひとつ 年忘 ”
---- 上崎 暮潮 ----- <俳句歳時記(冬) 角川文庫>より
*** 岩手県奥州市江刺区の北上山地に、国際リニアコライダ-(ILC)を
設置しよう。! ***
"本は10冊同時に読め!” 成毛眞:著 101227月
今まで、OCN上で、”龍の本”として、
「読書後感想文」めいたものを載せていたが、
なんか、プロバイダ-の料金を支払ってまで、ここOCNで、ブログを続ける
意味が、あるのかなあ・・・と感じ、
アドワ-ズも、アドセンスも、旨く稼動しないのだが、
こっち、グ-グルへ、移す事にした。
もっと、簡単に、アフィリが、出来る無料のブログペ-ジが、見つかったら、
そちらに、移ることも、あるだろうけど、
いま、PCの媒体として、
ここを、使おうかな・・・と、思っている。
”本は、10冊同時に読め!”
--- 本を読まない人は、サルである! ---
成毛 眞 :著 三笠書房 -知的生き方文庫-
買った本なので、書棚にありで、
資料として、見るなら、その時にむしかえせばよい。
”人生は、遊ぶためにあり、仕事も道楽のひとつである”
-- 同感、ここまで、達観できないでいる自分。必要なのは「勇気」?--
”ロンドン・エコノミスト”
-- 年間で、34000円。NWで、作る。 --
”松岡 正剛”(松岡正剛の千夜千冊)
”紀伊国屋”
”森山和道”
”福田 和也”
「水滸伝」「三国志」
「積みすぎた箱舟」ジェラルド・ダレル
「星を継ぐもの」J/Pホ-ガン
「華麗なる一族」山崎豊子
「失敗の本質」(野中郁次郎)
「ご冗談でしょう、ファインマンさん」リチャ-ド・P・ファインマン
「タオ自然学」フリッチョフ・カプラ
「資本主義対資本主義」ミシェル・アルベ-ル
「モ-セと一神教」ジ-クムント・フロイト
「ノアの洪水」W・ライアン、W・ピットマン
「黒死病」ノ-マン・F・カンタ-
「利休・茶室の謎」瀬地山澪子
「セ-ヌ左岸の恋」エド・ヴァン・デル・エルスケン
「日経新聞」「赤旗」
”本は、捨てない、借りない、貸さない”
--- そのとうりです。捨てるのは、息子達が、彼らにとって不必要と思えれば捨てればいい。
煙草をやめて、本買い。図書館は、止めれそうにない。---
「君主論」マキャベリ
”読書とは、過去と未来を読み解くための道具である”
--- 線を引くなとか、ロバ-ト・キヨサキばっかりでは、何時までたっても「庶民」だよ。
40歳過ぎたら、もう遅いよ。と、
著者は言うけど、60歳近い、「庶民」のおいらは、
それでも、プレジデントも、ロバ-ト・キヨサキも読みたいので、
そして、「うん、なるほど。」と思う所には、線も引くだろうし、書き込みも
するだろう。
だって、”俺の本、なんだもの・・・”
”雪掻きの まばらと見えて 総出なり ”
--- 宮津 昭彦 --- <俳句歳時記(冬) 角川文庫>より
:: 国際リニアコライダ-(ILC)を岩手県奥州市江刺区の北上山地に
設置しよう!! ::
「読書後感想文」めいたものを載せていたが、
なんか、プロバイダ-の料金を支払ってまで、ここOCNで、ブログを続ける
意味が、あるのかなあ・・・と感じ、
アドワ-ズも、アドセンスも、旨く稼動しないのだが、
こっち、グ-グルへ、移す事にした。
もっと、簡単に、アフィリが、出来る無料のブログペ-ジが、見つかったら、
そちらに、移ることも、あるだろうけど、
いま、PCの媒体として、
ここを、使おうかな・・・と、思っている。
”本は、10冊同時に読め!”
--- 本を読まない人は、サルである! ---
成毛 眞 :著 三笠書房 -知的生き方文庫-
買った本なので、書棚にありで、
資料として、見るなら、その時にむしかえせばよい。
”人生は、遊ぶためにあり、仕事も道楽のひとつである”
-- 同感、ここまで、達観できないでいる自分。必要なのは「勇気」?--
”ロンドン・エコノミスト”
-- 年間で、34000円。NWで、作る。 --
”松岡 正剛”(松岡正剛の千夜千冊)
”紀伊国屋”
”森山和道”
”福田 和也”
「水滸伝」「三国志」
「積みすぎた箱舟」ジェラルド・ダレル
「星を継ぐもの」J/Pホ-ガン
「華麗なる一族」山崎豊子
「失敗の本質」(野中郁次郎)
「ご冗談でしょう、ファインマンさん」リチャ-ド・P・ファインマン
「タオ自然学」フリッチョフ・カプラ
「資本主義対資本主義」ミシェル・アルベ-ル
「モ-セと一神教」ジ-クムント・フロイト
「ノアの洪水」W・ライアン、W・ピットマン
「黒死病」ノ-マン・F・カンタ-
「利休・茶室の謎」瀬地山澪子
「セ-ヌ左岸の恋」エド・ヴァン・デル・エルスケン
「日経新聞」「赤旗」
”本は、捨てない、借りない、貸さない”
--- そのとうりです。捨てるのは、息子達が、彼らにとって不必要と思えれば捨てればいい。
煙草をやめて、本買い。図書館は、止めれそうにない。---
「君主論」マキャベリ
”読書とは、過去と未来を読み解くための道具である”
--- 線を引くなとか、ロバ-ト・キヨサキばっかりでは、何時までたっても「庶民」だよ。
40歳過ぎたら、もう遅いよ。と、
著者は言うけど、60歳近い、「庶民」のおいらは、
それでも、プレジデントも、ロバ-ト・キヨサキも読みたいので、
そして、「うん、なるほど。」と思う所には、線も引くだろうし、書き込みも
するだろう。
だって、”俺の本、なんだもの・・・”
”雪掻きの まばらと見えて 総出なり ”
--- 宮津 昭彦 --- <俳句歳時記(冬) 角川文庫>より
:: 国際リニアコライダ-(ILC)を岩手県奥州市江刺区の北上山地に
設置しよう!! ::
2010年11月21日日曜日
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