今まで、OCN上で、”龍の本”として、
「読書後感想文」めいたものを載せていたが、
なんか、プロバイダ-の料金を支払ってまで、ここOCNで、ブログを続ける
意味が、あるのかなあ・・・と感じ、
アドワ-ズも、アドセンスも、旨く稼動しないのだが、
こっち、グ-グルへ、移す事にした。
もっと、簡単に、アフィリが、出来る無料のブログペ-ジが、見つかったら、
そちらに、移ることも、あるだろうけど、
いま、PCの媒体として、
ここを、使おうかな・・・と、思っている。
”本は、10冊同時に読め!”
--- 本を読まない人は、サルである! ---
成毛 眞 :著 三笠書房 -知的生き方文庫-
買った本なので、書棚にありで、
資料として、見るなら、その時にむしかえせばよい。
”人生は、遊ぶためにあり、仕事も道楽のひとつである”
-- 同感、ここまで、達観できないでいる自分。必要なのは「勇気」?--
”ロンドン・エコノミスト”
-- 年間で、34000円。NWで、作る。 --
”松岡 正剛”(松岡正剛の千夜千冊)
”紀伊国屋”
”森山和道”
”福田 和也”
「水滸伝」「三国志」
「積みすぎた箱舟」ジェラルド・ダレル
「星を継ぐもの」J/Pホ-ガン
「華麗なる一族」山崎豊子
「失敗の本質」(野中郁次郎)
「ご冗談でしょう、ファインマンさん」リチャ-ド・P・ファインマン
「タオ自然学」フリッチョフ・カプラ
「資本主義対資本主義」ミシェル・アルベ-ル
「モ-セと一神教」ジ-クムント・フロイト
「ノアの洪水」W・ライアン、W・ピットマン
「黒死病」ノ-マン・F・カンタ-
「利休・茶室の謎」瀬地山澪子
「セ-ヌ左岸の恋」エド・ヴァン・デル・エルスケン
「日経新聞」「赤旗」
”本は、捨てない、借りない、貸さない”
--- そのとうりです。捨てるのは、息子達が、彼らにとって不必要と思えれば捨てればいい。
煙草をやめて、本買い。図書館は、止めれそうにない。---
「君主論」マキャベリ
”読書とは、過去と未来を読み解くための道具である”
--- 線を引くなとか、ロバ-ト・キヨサキばっかりでは、何時までたっても「庶民」だよ。
40歳過ぎたら、もう遅いよ。と、
著者は言うけど、60歳近い、「庶民」のおいらは、
それでも、プレジデントも、ロバ-ト・キヨサキも読みたいので、
そして、「うん、なるほど。」と思う所には、線も引くだろうし、書き込みも
するだろう。
だって、”俺の本、なんだもの・・・”
”雪掻きの まばらと見えて 総出なり ”
--- 宮津 昭彦 --- <俳句歳時記(冬) 角川文庫>より
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