2007年6月2日土曜日

歯痛と経済「学」その1

2007/05/30

どうにも、こうにも、歯が痛くて、久しぶりに、歯科医に行った。

そこで、今回こそ、悪い箇所を全部直そうと、一念復帰。

その、「格」闘病記録の作成を思いたつ。

何処のブログを使うか、迷ったが、ここで、書くことにした。

それで、ぱっと浮かんだタイトルが、「歯痛と経済「学」」

なぜ、経済「学」が、思い浮かんだのかは、よく、わからない。

ブログを、書き進める、歯科医に通う間に、わかってくるだろう・・・と、思う。

”歯科医は好きではない”

歯科医が好き・・という人には、ちょっと、会った事が無い。
看護婦が、カワイイから、あそこの歯医者を選択した。・・というような動機は、発生するかも、しれないが・・・・。

今日は、昔っから、かかりつけの歯科医。
ホ-ム・ドクタ-ならぬホ-ム・デンティストというところか?

”医院のカルテ”

病院ならば、通常、5年間の保存。
でも、歯科医院は、通常ならば、2年間。早ければ、一年間の保存だという。
慢性疾患という性質のものでは無いので、それで、いいらしい。

ここの医院で、かぶせた義歯が、取れてしまい、その根元付近から、伝わる痛みが、ひどそうだ・・と
自分では、思っているわけで、「昔のカルテは、ないのですか?」「はい、ありません」と
答えが、返って来た時は、チョット、がっかり。

よく、ドラマなんかで、或いは、実際に、歯の治療痕から、身元を割り出す・・って、やってるけど、
カルテの保存が、そのような短期間であれば、白骨化したような、ものから、治療痕を元に、身元を
割り出す、ってのは、相当な時間と、労力が、かかるだろうな・・と思った。
だって、全国の歯科医院に問い合わせるんでしょう?

”ドリルは恐怖だ”

ドリルとは言わないのかな?ル-タ-なのかな?
ともかく、あの、回転音が、耳元で、”ささやく”と、身体が、ガチガチになってしまう。肩がこる。
看護婦さんは、「もっとリラックスして、くださ~ィ」と言うけど、
こっちは、「んナこと、できるかッ!」てなもんですよ。

”「神経」を抜く”

麻酔をかけて、神経を抜いて、痛み止めと、化膿止め、の薬をもらって、今日のところは、終了。

涙が、出できちゃたヨ。痛くてさ。

2520円でした。

別の話
日常業務の報告”車いじり”シリ-ズは、毎日のように、
http://plaza.rakuten.co.jp/flying54/
にて、発信中。

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