歯痛と経済「学」-その(6)
いよいよ、一本目の抜歯。
ああ、老境に近づきつつあるなァ。
思わず、ブルッて、しまった。(多くの人が、そうではないのかなあ?)
でも、ちょっと、緊張しすぎたか?
痛かったのは、麻酔の注射(?)(どういった、処置を施したのか、タオルをかけられているので、わかりません。)くらい。
「力を入れますから、痛かったら、言って下さいね。」とドクタ-。
確かに、力が、かかっている感触は、あったものの、”痛い”という感覚ではなく、
なんか、”あっというま”に、抜いてしまった、ようだ。
もともと、根っこしか残っていなかったから、そうだったのかもしれない。
次回は、違った位置の抜歯。
また、肩がこりそう。
3090円なり
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