2007年6月21日木曜日

歯痛と経済「学」-その(6)

 歯痛と経済「学」-その(6)

 いよいよ、一本目の抜歯

 ああ、老境に近づきつつあるなァ。

 思わず、ブルッて、しまった。(多くの人が、そうではないのかなあ?)

 でも、ちょっと、緊張しすぎたか?

 痛かったのは、麻酔の注射(?)(どういった、処置を施したのか、タオルをかけられているので、わかりません。)くらい。

 「力を入れますから、痛かったら、言って下さいね。」とドクタ-。

 確かに、力が、かかっている感触は、あったものの、”痛い”という感覚ではなく、
なんか、”あっというま”に、抜いてしまった、ようだ。

 もともと、根っこしか残っていなかったから、そうだったのかもしれない。

 次回は、違った位置の抜歯

 また、肩がこりそう。

 3090円なり

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